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9月のハワイにJTBが掲げる、スポーツ&エンタテイメントを通じ⼈々の交流と感動を創造する
『HONOLULU E-motion』というプロモーションの一環として『DOUBLE DUTCH CONTEST USA in Hawaii』を開催!!
当日は、『HONOLULU E-motion』のメインフラッグイベント『GREEN ROOM FESTIVAL Hawaii ’17Charity Day』の
プログラムの一つとして、ハワイに新しい旋風を巻き起こします!
初めてハワイで開催するダブルダッチ大会で最高に夏を楽しもう!!


2017.6.5 HPアップ
概要

【 名 称 】 DOUBLE DUTCH CONTEST USA in Hawaii 2017(以下、DDCU2017)

【 日 程 】 2017年9月9日(土)

【 時 間 】 OPEN 15:00~ START 15:30~ ※予定

【 会 場 】 アメリカ合衆国ハワイ州 ワイキキシェル(2805 Monsarrat Avenue, Honolulu, HI 96815)

【 主 催 】 ダブルダッチコンテスト実行委員会・株式会社ジェイティービー

【 主 管 】 特定非営利活動法人日本ダブルダッチ協会(JDDA)・American Jump Rope Federati

【 企画・運営 】 株式会社JTBコミュニケーションデザイン・有限会社OVER THUMPZ

【 協 力 】 日本ロープスキッピング連盟(JRSF)

【 参加資格 】 2018年4月1日の時点で、5歳以上になるダブルダッチ愛好者。
※誕生日が2013年(平成25年)4月1日以前の人。

【 階 級 】 〔ジュニア(5歳以上~13歳未満)〕
 ・誕生日が2005年(平成17年)4月2日から2013年(平成25年)4月1日の間
〔U-19(13歳以上~19歳未満)〕
 ・誕生日が1999年(平成11年)4月2日から2005年(平成17年)4月1日の間
〔オープン(19歳以上~)〕
 ・誕生日が1999年(平成11年)4月1日以前

 ※注意事項
  ・2018年4月1日の時点 での年齢に該当する階級にエントリーすること。
  ・メンバー構成が階級をまたぐ場合、最高齢のメンバーが該当する階級にエントリーすることとなる。
   (例:7歳3名・13歳1名の4名構成チームの場合は「U-19」にエントリー)
  ・メンバー構成において性別・人数は自由。
  ・メンバーが他チームと重複してエントリー及び今大会へ出場することはできない。

【 種 目 】 〔全チーム共通(必須)〕
 ・パフォーマンス( 2分 ~ 3分以内 )
 ・スピード( 30秒 )

 ※スピード種目参加に関する注意事項
  ・シングルスのメンバー構成で競技を行う。(ルール参照)
  ・構成する3名は、パフォーマンスへ出場するチームメンバーの中から選出すること。
   また、パフォーマンスに出場する1チームの中から、スピードに出場できるのは1チームまでとする。

【 エントリー 】 〔エントリーチーム受付数(定員数)〕
 8チーム
 ・カテゴリーに関係なくエントリーの順番に受付をし、合計した8チームまでとなる。
 ・アメリカ国籍チームのエントリーを優先的に受付する。

 ※注意事項
  ・申込みの順で受付し、定員数上限以降に申し込まれたチームはキャンセル待ちとなる。
  ・キャンセル待ちチームが多数の場合、受付上限数が変動する可能性あり。
  ・参加を希望するチームは、必ずDDCU2017「開催概要」「ルール」をチームメンバー全員で確認すること。

〔エントリー受付期間〕
 2017年 6月 20日(火)10:00 ~ 8月4日(金)15:00まで

〔申込みの際に必要な詳細〕
 ・パフォーマンス
  チーム名(フリガナ)/ 所属 / 代表者名(中学生以下チームの場合は保護者)/
  代表者連絡先(郵便番号・住所・電話番号・パソコン用アドレス※携帯アドレス不可)/
  代表者含むメンバー詳細(氏名・生年月日・性別・JDDA会員の有無 ※JDDA会員の場合は会員番号含む) /
  パフォーマンス小道具の使用の有無 /
  使用するロープの商品名・素材 / 希望渡航日程〇月〇日~〇月〇日 / 渡航人数(応援、家族も含む)〇名 /
  希望出発地(空港)

 ※注意事項
  ・渡航手配の準備があるため、パスポートの準備を早めにすること。

  ・スピード
   出場者名(ジャンパー1名、ターナー2名をパフォーマンスにエントリーされるメンバー内から選出すること)/スピードのBEST回数

〔ドメイン指定〕
  エントリー後、自動返信メールが『info@doubledutchcontest.net』より届く。ドメイン指定を行うこと。

〔エントリー情報の取り扱いについて〕
  ・DDCU2017にエントリーした情報は、主催のダブルダッチコンテスト実行委員会と株式会社ジェイティービーで取り扱うこととする。
  ・個人情報の取り扱いについて。→ https://www.jtbcorp.jp/jp/privacy/jtb/pi_handling.asp

【 参加者渡航について 】 日本国内から参加されるチームの場合、JTB 各社が企画・実施する各種ハワイツアーをご利用ください。
エントリー受理後に、JTB担当者より代表者に連絡があります。

【 参 加 費 】 日本国内から参加しJTBが実施するツアー利用の場合、参加費は旅行代金に含まれる。

【 参加特典 】 ・JTBが実施するツアー利用の場合、同日に同会場で開催される「GREENROOM FESTIVAL Hawaii ʼ17 Charity Day」の入場が無料。
・Official Website: GREENROOM FESTIVAL Hawaii ʼ17

※注意事項
 ・JTBを利用しない場合、入場者1名につき$10のドネーションチケットの購入が必要。
 ・ドネーションチケットは、ビーチ環境保護を行う非営利団体に寄付される。
 ・JTBを利用の場合、ドネーションチケット費をJTBが渡航者の変わりに寄付を行う。

【 表 彰 】 パフォーマンス・スピード共に、各カテゴリー優勝チームを表彰する。

【 WORLD大会出場権 】 〔アメリカ国籍チーム〕
 「パフォーマンス」「スピード」共に、各カテゴリー(ジュニア・U-19・オープン)優勝チーム
〔特別枠〕
 オープンカテゴリーに参加する、アメリカ国籍以外の上位1チーム

 上記に該当するチームが「DOUBLE DUTCH CONTEST WORLD 2018」への出場権が与えられる。

【 観覧について 】 〔観覧者の渡航について〕
 ・日本国内から渡航する場合、JTB各社が企画・実施する各種ハワイツアーをご利用ください。

〔入場チケットについて〕
 ・JTBが実施するツアーご利用の場合、同日に同会場で開催される「GREENROOM FESTIVAL Hawaii ʼ17 Charity Day」の入場が無料。
 ・Official Website: GREENROOM FESTIVAL Hawaii ʼ17

 ※注意事項
  ・JTBを利用しない場合、入場者1名につき$10のドネーションチケットの購入が必要。
  ・ドネーションチケットは、ビーチ環境保護を行う非営利団体に寄付される。
  ・JTBを利用の場合、ドネーションチケット費をJTBが渡航者の変わりに寄付を行う。

【 撮 影 】 ・会場内全競技中のフラッシュ撮影を禁止する。
・競技の妨げとなる場合、撮影場所を移動してもらう可能性がある。
・カメラ紛失等のトラブルに関し、一切の責任を負いかねる。
・会場での撮影された映像を営利目的で販売、または広告活動などで利用することを禁止とする。

【 問 合 せ 】 日本ダブルダッチ協会事務局内ダブルダッチコンテスト実行委員会
<E-mail> info@doubledutchcontest.net
<WEB>  http://doubledutchcontest.net

ルール
このイベントは、老若男女・国内外を問わず、ダブルダッチ愛好者が一同に集まり交流することを目的とした1年に1度のダブルダッチの祭典です。
参加する全ての人が、安心してダブルダッチを楽しめるように、ルールをしっかり理解してください。
特に、チーム代表者・指導者・上級生・保護者のみなさまは、関係者へのルール周知の徹底にご協力ください。
(1)【 衣 装 】 ●公序良俗に反しない衣装を着用すること。
●本番用衣装を必ず事前に着用して、安全性を確認すること。(特に靴紐・アクセサリー類など)

(2)【 ロープ 】 ●「DDCU2017」では、ステージを汚したり、傷つけてしまう恐れがある素材のロープを使用禁止とする。
●出場申し込みの際に、ロープの商品名・素材について記載すること。
●傷つけてしまう恐れがある素材のロープであるとDDC実行委員会が判断した場合、使用するロープの変更要請をすることがある。
●ダブルダッチロープを2組以上使用する場合は、小道具として申請する事。
●JDDA公認ロープをご使用されることを推奨。http://jdda.jp/shop.html

(3)【 禁止事項 】 下記項目に該当すると実行委員会及び審査員がみなした場合、出場停止及び失格とする。
●イベント準備や運営の著しい妨げとなる行為を行った場合。
●空中で2回転する前方及び後方宙返りや無謀なアクロバット技を行った場合。
●エントリーするメンバーは、「パフォーマンス」にて全員ステージ上で演技する者と定め、
 "DOUBLE DUTCH CONTEST WORLD 2018"終了までメンバーの増員や変更を行った場合。
 ※怪我などやむを得ない事情でメンバーが減少する場合のみ認める。
  この場合は、必ずダブルダッチコンテスト実行委員会に事前に報告すること。
●メンバーが他チームに重複して出場をした場合。
●エントリー外のメンバーが、「スピード」に出場した場合。
●他のチームの競技を意図的に妨げる行為を行った場合。
●客席に危害が及ぶ行為を行った場合。(ロープやボールを客席に投げる等)
●演技後に舞台上の清掃が必要となる行為を行った場合。(紙ふぶき・水を撒く等)
●ステージを汚したり、リノリウムを使用しても傷つけたりする素材のロープを使用した場合。
●火気を使用した場合。(火、クラッカー等)
●公序良俗に反する行為を行った場合。

(4)【 そ の 他 】 ●「スピード」「パフォーマンス」の競技中にロープが破損した場合は、数チーム後に1度だけ、その競技をやり直すことができる。
●「スピード」「パフォーマンス」の競技中に危険なアクロバットを行うことで怪我をしてしまう、アクロバット等に関係なく怪我をしてしまう、
 出場前から怪我をしており演技をすることで悪化する等、これ以上演技させることが危険と担当審査員及び医療スタッフより判断された場合は、
 演技中に関係なく音源を停止しパフォーマンスを中止する。この中止後に再度演技を行うことはできない。
●演技本番中に何らかのトラブルで事前に提出した音源と異なった音源が流れる(音飛び・雑音が紛れる等も含む)ことがあった場合、チーム代表者が
 音源トラブルを確認した時点で挙手をし、更に演技を中止し「音源トラブルによるチェック」を申請することができる。
 この申請により音源トラブルが確認できた場合は、再度演技を行うことができる。
 この場合の競技得点は、やり直しを行った方の得点を採用する。
 ただし、 本番演技終了後 に「音源トラブルによるチェック」を申請することはできない。
 また、「音源トラブルによるチェック」を申請し音源トラブルが確認できなかった場合は再度演技することはできない。
 この場合の競技得点は中止するまでの演技の得点となる。
●卑猥なもしくは、汚い言葉が使われている音源は使用しないよう注意すること。

スピード ルール

【 内 容 】 エントリーされたチームメンバー内から1チームのみ出場することができる。
代表者3人を選び、ターナー(ロープを回す人)2人、ジャンパー(ロープを跳ぶ人)1人に分かれて、
30秒間でどれだけ多くジャンプできるかを競い合う。

【 開始・終了の合図 】 ●「Double Dutch Contest, Speed, Judges ready? Jumpers ready? On your mark, Get set, Go!!」の「Go」がスタートの合図。
●30秒経過を知らせるブザー音が終了の合図。
●カウントダウン方式を採用し、その他の音声合図は次のようになる。
 20秒経過した時に「Ten」、残り5秒からは、「Five, Four, Three, Two, One」。
●スタートのタイミングが異なる音源3つをランダムに使用し、公正に行います。


【 方 法 】 ①ターナーはロープを静止させる。
②スタートの合図が聞こえた後に、ターナーはロープを回し始める。回し方は、2本のロープを内側に交互にずらして回す、
 ベーシックダブルダッチターニングで行う。
③ジャンパーはターナーが回しているロープの中に入り、「かけ足とび」を行いロープを跳ぶ。
④ブザー音で競技終了となる。

 ※ジャンパーは、DDC実行委員会にて定められた方向を向いて競技を行う。
 ※途中でロープに引っかかるなどのミスをしても、競技を再開して良い。また、ミスによる減点はない。
 ※競技終了時にロープに引っかかるなどのミスをしても、再度ロープに入って抜ける必要はない。また、ミスによる減点はない。

【 審 査 】 ●左足が床に接地した瞬間を1回と数え、30秒間での合計跳躍回数を計測する。
 また、審判員3名の内、近い回数2名の平均回数を正式記録とする。
 (例)「左足、右足、左足、右足、左足」の場合、跳躍回数は3回となる。
 (例)スピードジャッジによるカウント回数が「90回、92回、94回」のような場合、回数が多い方2名の平均回数とする。

【 減 点 】 ●スタート合図の「Get set」を聞いてから「Go」を聞くまでの間は、ターナーもジャンパーも動いてはいけない。
 この間に、明らかに「動き始めた」、「ロープを回し始めた」とジャッジが判断した場合は、不正スタート
 (フライング)とし、合計跳躍回数から5回をマイナスする。
●その他、明らかにジャッジの審査を妨げる・困惑させる行為があった場合は、その都度、合計跳躍回数から5回をマイナスする。

【 そ の 他 】 ●競技で使用するロープは、各チームで持参したロープを使用する。
 ※「コンテストルール(2)ロープ」参照 
●途中でロープに引っかかり再開する場合、再開方法は定めないので「ロープ内から抜ける」
 「ジャンパーがターナーの位置まで戻る」など、行わなくても良し減点もない。(※2015年改正)
 ただし、「DDCU2017」コンテストルール (3)禁止事項でも定められている通り、
 他のチームの競技を意図的に妨げる行為を行った場合失格となるので、十分に注意すること。

パフォーマンス ルール

【 内 容 】 ●チームメンバー全員で、音楽に合わせて創作ダブルダッチパフォーマンスを行い、技術力・表現力・構成力・独創力を競い合う。
●パフォーマンス時間については、2分~3分以内とする。

【 開始・終了の合図 】 ●パフォーマンス開始方法には、板付きと音先の2つがある。
 板付き:ステージ上に待機してから音楽を流し、パフォーマンスを開始。
 音先:音楽を先に流してからステージに登場して、パフォーマンスを開始。

 <板付きの場合>
  ①ステージ上でパフォーマンス開始の準備ができた後に、チーム代表者が舞台担当者に手を挙げて準備完了の合図を出す。
  ②音響担当者が音楽を流し始める。
  ③音楽が始まった時点でパフォーマンス開始とする。
  ④音楽が終了した時点でパフォーマンス終了とする。

 <音先の場合>
  ①ステージ外にて、パフォーマンス開始の準備ができた後に、チーム代表者が舞台担当者に手を挙げて準備完了の合図を出す。
  ②音響担当者が音楽を流し始める。
  ③音楽が始まった時点でパフォーマンス開始とする。
  ④音楽が終了した時点でパフォーマンス終了とする。

【 音 楽 】 ●パフォーマンス用音楽は、編集効果(フェードアウトやエコー等)で終る音も含めて、規定時間内に編集して、MP3形式で大会事前提出とする。
●提出方法などの詳細は、エントリー受理完了後にチーム代表者へ通知する。
●競技開始後の音源にトラブルに関しては、コンテストルール4)その他を参照。

【 小 道 具 】 ダブルダッチロープ1組以外に、ロープ・ボール・帽子などの小道具や衣装を使って、技を行う場合は、エントリー時に申請すること。

【 アクロバット技 】 ダブルダッチコンテストでは、アクロバット技を次のように定義する。
体操競技・ブレイクダンス・サーカス等で行われている、宙返りをする技や、足以外の部位を使用して跳躍を行う技
(プッシュアップ、ドンキー、シフト等)のこと。2人組で行う組技も含む。
 ●アクロバット技を行う場合は、専門家から安全な練習方法を学び、安全に計画的に練習すること。
 ●年齢性別に違いがあっても審査基準は変わらない。
 ●アクロバット技を行い、助走・踏切・宙返り・着地などにおいて、余裕がなくアクロバット審査員全員が危険と判断した場合は、
  順位に関係なく失格とする。

 【 審査方法 】 ●審査員が下記の審査項目をもとにパフォーマンスを審査する。
●全てのカテゴリーでパフォーマンスの合計得点によって最終順位を決定する。
●コンテストルール 3)禁止事項 に該当する行為を行った場合、出場停止及び失格とする。

 <審査項目と得点配分>
 「技術力(30点満点)」「表現力(20点満点)」「構成力(30点満点)」「独創力(20点満点)」の4項目を審査する。
  最終得点は次のように算出する。
  技術力点+表現力点+構成力点+独創力点=パフォーマンス最終得点(100点満点)
種 類 内 容
①技術力 ・技の熟練度を審査する。
・1つ1つの技を安全かつ余裕をもってバランス良く、リズム良く行っているかどうかや、
 技に合わせてロープをきれいに回しているかを審査する。
・十分な熟練度があった上で難度の高い技を行った場合は、加点対象とする。
②表現力 ・見ている人を楽しませるための創意工夫を審査する。
・表情や身体の表現方法、音の使い方、隊形・移動方法・ロープ・衣装の工夫など、
 技を効果的に見せる創意工夫を審査する。
③構成力 ・全てをまとめあげて作品にする能力を審査する。
・オープニングやエンディングの演出、技間のスムーズさ、演技全体のメリハリや起承転結、
 全体を通しての印象などを審査する。
④独創力 ・他のチームにはない独自の技・表現などを審査する。
エントリー
2017年 6月 20日(月)12:00 ~ 8月4日(金)15:00まで
次の①~⑦まで必要項目をご記入の上、
entry@doubledutchcontest.net
までメールにてお申し込み下さい
①階級 ・ジュニア(5歳以上~13歳未満)/誕生日が2005年(平成17年)4月2日から2013年(平成25年)4月1日の間
・U-19(13歳以上~19歳未満)/誕生日が1999年(平成11年)4月2日から2005年(平成17年)4月1日の間
・オープン(19歳以上~)/誕生日が1999年(平成11年)4月1日以前

②チーム名 ・チーム名
・フリガナ
・所属

③代表者情報 ・名前
・フリガナ
・電話番号
・メールアドレス(携帯不可)
・郵便番号
・住所

④パフォーマンスについて ・小道具の有無
・有れば種類
・メンバー構成 人数のみ
・ロープの種類、素材(アシックスロープ、DDROPESなど)
※名称がないものは素材を記入。

⑤パフォーマンスメンバー情報
(代表者も含む)
・氏名
・フリガナ
・生年月日
・性別
・加盟or悲加盟

⑥スピードメンバー ・ジャンパー氏名
・ターナー①氏名
・ターナー②氏名
・スピード最高回数

⑦渡航について ・希望渡航日程〇月〇日~〇月〇日
・渡航人数(応援、家族も含む)〇名
・希望出発地(空港)

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